2004年10月29日

誕生日のプレゼント

まぁなんというか、Today is my Birthdayなわけですよ。
なんで英語で言ったのかは自分でもわからないけど。

で、誕生日だからって会社が休みになるわけでもなく、いつも通り電車でウトウトしてたんですよ。
そしたらメールが2通届きまして。


「おはよー!そして誕生日おめでとー!
 プレゼント用意してたんだけど、今日寝坊して忘れてきちゃったよー。
 あーもー私マジありえないよねー。ホントにごめん」


「今日は誕生日だね、おめでとう。
 (中略)
 昨日プレゼント買ったんだけど、バッグに入れてくるの忘れちゃった。
 でも月曜持って来るから楽しみにしててね」



__| ̄|○気持ちは嬉しいんだけども、おまいら揃いも揃ってそんなんばっかか。
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2004年10月28日

ゴシックファッション

髪はドがつくぐらいのキンパでロング、
化粧は頬にピンクを映えさせて、目元はパッチリまつげは空へ。

黒いシャツを着て赤のネクタイをゆるく締め、
開いたシャツの胸元には大と小のクロスのシルバーペンダント。

赤と黒のチェックのミニスカートから伸びた足には
黒いオーバーニーとつま先の丸い黒い革靴。

それを着ている中の人は、喩えるならば女相撲のチャンピオン。
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2004年10月27日

ひらひら

今年流行ったフリル。


良く言えばフリフリ。

悪く言えばヒダヒダ。
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2004年10月25日

本屋で……

マンガを買うのも恥ずかしくないし、えっちぃ本を買うのも恥ずかしくはない。
だけど、買った本を手提げの紙袋に入れられると、凄く恥ずかしいのはなんでだろう。
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2004年10月21日

従者というだけで……

私は十代のメイドです。本当に辛い毎日を送っています。
つい先日も、こんな事がありました。

ある日、主人であるレミリアお嬢様の下着類が一切合切盗まれる
という事件が起きたのです。あろうことか真っ先に疑われたのは
私でした。お嬢様付きのメイドだというだけで紅魔館のあらゆる人(妖怪?)から
この私が真っ先に疑われたのです。メイド長なのに。一所懸命頑張っている
完全で瀟洒な従者なのに。ただただお嬢様付きのメイドだというだけで私が
疑われたのです。とても悲しいことです。やりきれない気分です。
ですが、実は盗んだのは私でした。

が、しかし、事ここに至ってはそんなことは瑣末な事です。論点が
ずれています。私が訴えたい事は“私が犯人だと決まってないうちに”
既に“私を疑っていた”という事実なんです。つまりご主人様専属の従者だと
いう事は常に『気持ち悪い事をしでかすに違いない』という目で見られて
いる、という現実なのです。これではまさに冤罪の温床です。私のような
ご主人様専属の従者は常にそういった謂れ無き迫害に晒されながら毎日ビクビクして
生きて行かなければならないのでしょうか?結局私が犯人だということが
ばれ、部下たちは「もう、話しかけないでください」と悲しそうに言いました。ですが
私はそんな部下を許す事はできません。私が犯人だとばれる前から私を
疑っていた、という事実は消えないからです。

従者のみなさん、ご主人様専属にはならないほうがいいです。専属の従者だと
本当に何をされるかわかりません。部下から。職場から。紅魔郷から。
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2004年10月20日

いる?

紅魔館の門前にて


レティ「チルノいる?」
咲夜 「いらない」
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2004年10月19日

ついつい

会社帰りに、会社の近くの某大型家電量販店でiPodを買った。
嬉しくて、早く弄りたくて……
はやる気持ちを抑えきれず、いつもは準急に乗るところだが急行に乗った。





そして最寄り駅を寝過ごした。
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2004年10月18日

もういいって

もういいもういい、もうそんなに投げてこなくていいよ。
咲夜にとっても貴重なナイフなんだろ。刺さりきらなくなっちゃうからいいよ。
だからそんなに回収できないって。
おい、もういいっていってんのに。引き上げるから止めてくれよ。ほら。
なんで投げるんだよ。投げなくていいって。投げるなよ
回収できねえよ、投げ過ぎだって。投げるなって。殺人ドール止せよほら。
おい、おい、なんでまた投げるんだよ。すごいことなってるって。
何投げだそれ。やめろって。回収できるかって。
聞いてんのかよ投げるなって。なんで投げるの。やめろよ、やめろって。
誰が回収すんだよこのナイフを。もういいから。いいからさ。
おい、ほんとに回収できないって。つーか聞いてんの。ねえ。
もうやめて、投げないで。やめてって。
やめろって。おいやめろよ。やめろ、投げるのやめろ。投げるな。投げるな。
おまえ何してんだよ。投げるとか投げないとかの話じゃなくて何やってんだって。
おい、ほんとなにしてんだよ、一千本超えてるって。余計だって。
もうやめろよ。やめろよ。やーめーろーよ。
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2004年10月16日

ひどい紅魔館


まったくここはひどい紅魔館ですね
皆さんは巫女の痛みがわからないのでしょうか
メイドだからといって無慈悲な弾幕が多すぎますよ!!
侵入者の人権はどうでも良いというのでしょうか?
まわりの妖怪たちが、紅魔館について、
「赤い絨毯は血の赤」とか言ってるのを知ってます?
あなたたちはどうせ世間からズレてるから知らないと存じますが。
とうとう、本気で呆れられています。咲夜が、どれどれ?と
様子を見にきました。それからレミリアも来ました。
その6分後、フランドールも来ました。
私は、紅魔館の人たちから集中砲火されています。
とてもきついです。紅魔館のみんなが、この巫女弱いね
ザコじゃない?って互いに罵り合っています。パチュリーは、
図書館から出てきませんが、必ずパチェリーも弱いわね、
って云うと思います。どうしてくれよう?私に謝るなら、今のうちですよ。
私はこれでも気が遠い方なんです。あと3秒後、夢想封印かまします。
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2004年10月15日

江頭

ここで江頭降臨。

  く/
  |
 /○) <カッペムカツク
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄




↓五分後
____
  ‖
  ‖
 (○/  <く、くるし……
  |
 </
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2004年10月14日

トモダチ

帰りの電車で寝過ごした。
やや凹みつつ駅の階段を降りようとした時、後ろから名前を呼ばれた。

突然なのでめっさビックリしたが、とりあえず色々考えてみる。

「地元の駅で呼ばれるなんて考えられない」「つーか誰だよ」
「アレか、次の瞬間刺されるのか?」「いや、階段だから落とされる可能性の方が」
「眠いよ」「無視すっか?」「あの声、聞き覚えあるような、ないような」

死を覚悟しつつ後ろを振り返ると、高校時代の同級生がそこにはいた。

「おー。久しぶりー」
「お久しぶりっ!」
「あらまぁ、半年見ない間にすっかり美人になっちゃって」
「そういう○○くんは老けたよね」
「お前、高校時代から俺のこと『オヤジっぽい』つってたじゃんか」
「そんなこと忘れていいよ」
「無茶言うなっつの」

「仕事帰り?」
「うん。そっちは学校帰り?」
「ううん。デートの途中」
「おいおい、デートならもっと華やかなトコでやれよ」
「あははっ。いいのいいの」

「んじゃ、そろそろ。彼氏さんあんまり待たせると悪いだろうし」
「今度飲み行こうぜぃ」
「俺に時間合わせてくれよな」
「ははっ、考えとくよ」
「んじゃね」
「ばは〜い」

久々に高校時代の友達に会った。
短い時間だったけど、楽しかった。
でもね、一つだけ謝らないといけないことがあるんだ。







一夜明けた今でも、名前が思い出せないんだ。


どうでもいいことは覚えてるんだよなぁ。
「飲み行った時に酒を零された」とか「飲みすぎて真っ直ぐ歩けてなかった」とか。
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2004年10月13日

聞く耳持たず

永琳「おい!空見てみ」
鈴仙「どうしたんす?」
永琳「月がちぃとだけ欠けとるで」
鈴仙「うわ!ホンマや!」
永琳「ひどいな・・・まるでニセモンの月を見てるみたいやな」
鈴仙「妖怪たちが全員騒ぎ出したら幻想郷はどうなるんでしょう」
永琳「わからん・・・しかし奴らは犯人を絶対許さんやろな」
鈴仙「・・・」
永琳「ん?どした?」
鈴仙「あれ、永遠亭に何か向かって来ません?てーかアレって八雲紫ちゃいますの?」
永琳「お、てゐ。なになに、八雲たちはなんとなく永遠亭の方向が怪しいと思っている・・・」
鈴仙「・・・」
永琳「・・・」
永琳&鈴仙「ぬぅぅぅぅぅあにににににぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!」
永琳「知らん知らん知らん!私知らんでーーー!!!!」
鈴仙「落ち着いてください!師匠!!」
永琳「なんで私らが犯人やねん!どうやったらそうなるねん!!」
鈴仙「だから言うたじゃないですか!日頃から過激な発言控えてくださいって!」
永琳「ちょっと言うてみただけやん!まさか本気にするなんて思ってへんわ!」
鈴仙「とりあえず落ち着きましょう、まだ師匠が犯人と決まったわけじゃないですから」
永琳「ふー、そうやな、なんかの間違いかもしれんしな」
鈴仙「そうですよーそれにスキマ妖怪やら紅白巫女やらがそんな大人げ無いことするわけないじゃないすか」
永琳「そうや、仮にも奴らは幻想郷でも有数の有力者や話せばわかってくれるやろ」
鈴仙「そうですよー今まで過激なことばかり言ってごめんなさいって言えば許してくれますよ」
永琳「そうやな、今回はとりあえずあやまっとこか」
輝夜「永琳!!八雲紫が永琳捕まえる言うてるよ!!しかも死んでても生きてても!」
永琳&鈴仙「ゆかりんキレてるよー!!!」



永琳「とりあえず永遠亭の門前で話し合うことにしよ」
鈴仙「万が一のことを考えなきゃですね。永遠亭壊れたら困るし」
永琳「縁起悪いな…やだなあ」

鈴仙「あ、スキマ妖怪と紅白の巫女が来ますよ」

紫  「こらー!!」
永琳「あの、すんません」

紫  「あ!あぁーー!!お前コラー!」
永琳「ちょ、いやすんません、聞いて下さい。あの、いや」
紫  「おい、ちょっと霊夢来てみ!」
永琳「いやいやいやいや、ちゃうんですって。私ちゃいますってアレは」
紫  「ウソつけ!お前しかおれへんやないか!今幻想郷偉い事なってんねんど?妖怪がそわそわってあれ!みんな気が気でないやないかコラ!」
永琳「いや、だ、ホンマ聞いて下さいって。私ちゃうんですよ。いやマジで」
紫  「そんなんお前今までなんやこっちと月を遮断したる〜とかいうてたやないか」
永琳「いや、あの〜、ね?そういう意味でその言ったつもりは、あの、無い…んですよ」
紫  「…何?」
永琳「いや、その〜なんかあるじゃないですか?ついカッとなって言ったみたいな」
紫  「何カッとなっとんじゃボケ!お前みたいな北斗七星知らんわ!だいたい門前で何しとるんじゃお前は!」
永琳「はい、あの何かちょっと今回のアレでめっちゃ怒ってるって聞いたんで、あの〜謝ろうかなぁ思て、あの。ちょアレ出せアレ」
鈴仙「あ、はい、じゃああのコレ…」
永琳「いや、まコレ私の気持ちというかあの、月見団子…」
紫  「お前ワシを月見団子何かで釣ろ思とんのかボケコラ〜!」
永琳「え、あ、釣ろうとかそんなんちゃうんですよ」
紫  「うっさいアホ!なんやねんお前は人が『殺したる』思てここまで来たのに何が月見団子じゃ!」
永琳「いや、全然そんな、あの、すんません」
鈴仙「すんません(つーか人と違いますやん)」
紫  「あーもう完全にキレたわ。お前ホンマ知らんぞ?メチャメチャなるぞお前の家庭。
    それから後ろのウサギ!ああお前じゃ。ウサギはここにはお前しかおらんがな。
    お前ももうまともに月拝まれへん様になるぞ?」
永琳「ちょ、あのホンマ勘弁して下さいよぉ」
紫  「じゃかましいわドアホ!!あーもうええ、もう。引っ込めお前ら!永遠亭入れボケ!
   ほんで永遠亭ごとスキマに落としたるわ!」
永琳「いや、」
紫  「喋るなボケ、カス、引っ込め〜!!!」



永琳「…あー、余計怒らしてもうたがな…」
鈴仙「そうですね…」
永琳「お前のせいやからな。月見団子が余ってたのはお前が作りすぎたのが原因やからな」
鈴仙「………(せやったら何か他のもん作ればよかったのに)」
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2004年10月12日

つまらなくない

この前、お茶の時間に「白黒にいたずらされたりしないよう気をつけて下さいね」
という話をした。
「いたずらってえっちなことでしょ?」と聞かれたのでそうだと答えた。
「えっちっておっぱいもんだりするんでしょ」
「フランのぺちゃぱいなんて揉むところないわよ。つまんないわ」
と言ってきたお嬢様に対して、
妹様が「つまらないなんて失礼!」と怒り出して庭が騒然となった。
そこですかさず「いや、私はつまらなくないと思いますよ」と答えた。

次の日お嬢様に呼ばれた。
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2004年10月11日

解脱気分

まず全裸になり、自分の尻を上海人形にバンバン叩かせながら白目をむき
「首吊り蓬莱! 首吊り蓬莱!」
とハイトーンで連呼しながらベットを昇り降りする

これを10分程続けると妙な脱力感に襲われ、解脱気分に浸れる。



そしてその風景を魔理沙に見られる。
えぇっと、ロープはどこにしまったんだっけ?
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2004年10月10日

面接

面接官「特技はマスタースパークとありますが?」
学生 「はい。マスタースパークです。」
面接官「マスタースパークとは何のことですか?」
学生 「魔砲です。」
面接官「え、魔法?」
学生 「いいえ。魔砲です。敵全員に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのマスタースパークは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、警察にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「ボムの中で攻撃時間が一番長いんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにボムって何ですか。だいたい・・・」
学生 「正確にはスペルカードです。SCとは書きません。スペルカードというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。マスタースパーク。」
面接官「いいですよ。使って下さい。マスタースパークとやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。詠唱呪文を忘れた。」
面接官「帰れよ。」
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2004年10月09日

モノにする方法

レミリアさんへ(霊夢をモノにする方法)

 ・とにかくくっつく
 ・まめに神社を訪問する
 ・霊夢の喜ぶ話題を収集し,楽しませる,
 ・霊夢の話題は,いかに毒々しくても気にしてないフリをして拝聴する
 ・それなりのカリスマを維持する
 ・いかに魅力的でも,霊夢の血を吸おうとしない
 ・呼びつけられれば,すぐに参上する
 ・ケーキなどをごちそうする
 ・厚焼きや草団子などをプレゼントする
 ・ごく希に「私は貴女を狙っていてよ」という素振りを見せる



霊夢さんへ(レミリアをモノにする方法)

 ・脱ぐ
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2004年10月08日

誰にやられたの?

夏のある夜、魔理沙と湖で競争してたら
まだ自分の力を制御できなくて、
ブレーキかけられなくてどんどんスピードが上がっていって
レーヴァンテインを突き立てても湖に穴が空くだけで
仕方なくふもとに生えてた木に衝突したら擦り傷いっぱいでスカート破けて
そのままエロティックな格好で泣きながら紅魔館に帰ったら
咲夜がいきなり
「誰にやられたのですか、妹様!?」
と聞いて来たので私は魔理沙と競争して…と言うつもりが
泣きじゃくってるせいでうまくいえず
「ま…魔理沙…」
と呟いた次の瞬間、咲夜の傍らに血まみれの魔理沙が気絶してました。
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2004年10月07日

開いて見せて

霊夢  「ちょっと、もっと開きなさいよ。よく見えないじゃない」
魔理沙「これ以上はダメだ。恥ずかしいじゃないか」
霊夢  「何よ今更、恥ずかしいだなんて」
魔理沙「あのころはまだ若かったからな・・・。今でも断然若いが」
霊夢  「パチュリーには見せたんでしょ、私にはダメだっていうの!?」
魔理沙「だってパチェは・・・」
霊夢  「じれったいわね。私が開いてあげるわよ!」
魔理沙「ダメだ、霊夢、ああ・・・」
霊夢  「うわぁ、去年の冬のときとは全然ちがう」
魔理沙「やめろって、そんなに開いたら全部見えちまうぜ・・・」
霊夢  「なんか複雑になってる」
魔理沙「あたりまえだろ、あれからマジックアイテムも増えてるんだし」

マジックアイテムの山が崩壊した魔理沙の家を無理矢理見ようとする霊夢。
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2004年10月06日

つーかてめぇか

最近私の下着がいつの間にか数枚無くなっている。
そういえばレミリアも500歳なんだし、まぁいろいろあるのだろう。
しかし参拝者の来ない神社の巫女としては下着が無くなるのは死活問題と言うものだ。
そこで洗濯籠の中に入れた衣類の上に、
「モノは持って行ってもいいけど、お金ぐらいよこしなさいよね」
とメモを置いておいた。
そして香霖堂へ出かけると、籠の中の下着は見事になくなっていた。

後日所要があって魔理沙の所に行く途中、なぜかアリスがこっちに飛んできた。
何で金を渡してくるんだ、クソ七色。つーかてめぇか、クソ。
posted by 鵺猫 at 10:20| Comment(1) | TrackBack(0) | シューティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月05日

吸血鬼退治って難しい

この前紅魔館行ったんですよ、初めてね。
で、生まれて初めて吸血鬼と戦ったわけですわ。
正直最初は吸血鬼と戦うのって簡単だと思ってたのよ。みんな普通に勝ってるからさ。
あのね、私が間違ってた。あれは巫女が戦う相手じゃない。ヘルシングだね、ヘルシングが戦う相手だよ。
最初の弾幕避ける時さ、めちゃめちゃびびって左にそろ〜って避けたり右にそろ〜っと避けたりしたのよ。
10秒くらいかけてさ。でなんか怖くなって夢想封印使っちゃったのよ。
そしたらレミリアがさ「ふふっ、その程度?」とか言うの。
同じ過ちは2度繰り返さないのが私よ。
だから覚悟決めたのさ。えぇ、そりゃもう避けましたとも。全てを忘れて避けたよ。
「まだこれ最初のスペルじゃん」とか「誘導命」とかショットを打ち込むのとか色々忘れてね。
だって避けるって決めたからね。
そしてらエライ事になった。
もうすごい時間切れ。すごい0秒。コンマ1秒も残ってない。FF6なら魔大陸落ちる。
それで前見たらレミリアがすごい勢いで私の事見てんの。ホントごめんなさい。
正直「当たり判定小さいから気合避けで!」なんて見栄張らないで素直にパターンにハメりゃよかったと思ったよ。
心の底から当たり判定の小ささを過信した事を後悔したね。
でも紅魔館出て魔理沙に「準備体操にすらならなかったわよ。私にかかれば吸血鬼すら雑魚同然」とか言っちゃてんの。
ホント私ってダメ巫女ナース。
誰か助けて下さい
posted by 鵺猫 at 14:12| Comment(1) | TrackBack(0) | シューティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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